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2006年10月24日 (火)

チベット亡命者射殺に思うこと-全体主義者との対決が近づいている

 

週末にネットで盛り上がっていたネタに、「中国人民解放軍が亡命中のチペット人を射殺」という映像がありました。チャイナウオッチャーたちはすでに1週間前から知っていたネタですが、Yahoo Japanや2ちゃんねるのトップに掲載されたのでコアな人でなくても目にしたかもしれません。それについて、自分が考えたことを書きます。

 

まだ見てない人は、ここで下準備
   ↓↓↓
***********************

今回のネタの背景がよくわからない人は、まず下のリンクにあるマンガを読んでください。中国によるチベット侵略、民衆への弾圧、山岳亡命ルートや中国山岳部隊についてすぐ理解することができます。

ゴルゴ13  第119巻  白龍昇り立つ
(途中まで無料で読めます)
    ↓↓↓
http://www.leed.co.jp/www3/contents/CONISBN4-8458-0119-1.htm

 

日本で最初の報道は産経新聞の記事(2006/10/13)
http://www.sankei.co.jp/news/061013/kok011.htm

インターナショナルヘラルドトリビューンの記事
Romanian TV station releases video said to show Tibet shooting

そして話題になっている動画はこちら。ルーマニア人カメラマンが登山中に撮影し、ルーマニアのテレビで放映されて世界に広まったようです。
    ↓↓↓
中国人民解放軍が亡命中のチペット人を射殺
http://www.youtube.com/watch?v=hXC5RxhZUYw

***********************

 

まあ私は投資家ですから、このような映像を見てもすぐ鵜呑みにはしません。何事も疑ってかかるのが投資家の性癖というか、職業病みたいなもんです。

極端なことを想像すると、たとえばこの映像のタイトルを「日本軍が亡命中の沖縄人を射殺している!」というように改変し、ナレーターもそのように解説してテレビで放映したとします。それを見て頭に血が昇った外国人が「日本人はひどい!すぐに沖縄を解放して独立させろ!」とあなたに詰め寄ってきたとしたら、迷惑この上ないでしょう。「これは嘘だって。沖縄には雪が降らないんだよ」と弁解しても、それで納得してくれるかどうかはわかりません。その結果どんなにばかげた捏造でも、「日本人は悪魔のような連中だ」という印象だけを残すことになります。

これはまさに中国共産党が日本に対してやっているプロパガンダの手口です。自分たちが国共内戦・大躍進・文化大革命で殺した何千万もの自国民を、すべて日本のせいにしようとインチキ写真・インチキ本・インチキ記念館を使って世界中に宣伝しています。自分はそれを知っているからこそ、こういった映像を見ても鵜呑みにはしない習性が身についてしまっているのですな。

 

ただ今回の映像については、中国共産党がこれまでやってきたことや、その他周辺情報を積み重ねて考えるとかなり信憑性の高いスクープと考えます(だから、素直に憤っていただいて結構です・笑)。何よりも日本の(自称)報道機関が「難民が集団で攻撃してきた」という中国共産党の言い分をそのまま載せていることが、隠せなかった事実であることを物語っています。難民が無抵抗のまま撃たれる映像が出回っていることを知らないか、あるいは知った上で情報が拡散するのを防いでいるのでしょう。

このような映像を見ると、欧米のジャーナリズムはちゃんとしているなあと感じます。それからこの映像が流れること自体、国際情勢を見る上で大きなポイントだと思います。日本のほとんどのメディアは中国様・韓国様に逆らうのはタブーですから、今回の事件もアリバイ作りのためにさらりと流して終わりでしょう。この映像をテレビで流し、討論するようなガッツのある番組は、関西にひとつあるかどうかです(笑)。

  

こうやって虐殺されているのは今はチベット人であり、弾圧されているのはチベット仏教です。しかしこれを許せば「台湾人」→「沖縄人」→「日本人」とエスカレートすることは目にみえています。中国の国内問題だからと言って許していると、台湾や沖縄のように「勝手に国内認定」されて、独立を守ろうとすれば反逆者として始末されるようになります。

彼らが台湾に対して勝手に作った「反国家分裂法」というものがありますが、それがいつ日本に適用され、「国内問題」にされてしまってもおかしくないわけです。なお悪いことに中華人民共和国は国連の常任理事国ですから、国際社会が非難したところで拒否権を発動されて終わりです。外野を黙らせたら、あとはチベットや東トルキスタンのように「反テロ」の名目で独立を守ろうとする人間をじっくり始末することができます。

中国の古典を読むとわかりますが、彼らは殺し合い・騙し合いの歴史の中で、何十年もじっくりと時間をかけて敵を弱らせ呑み込んでいきます。「敵国から愚か者が来たら歓迎し、賢者が来たら冷遇せよ」という六韜のような考えは日本にはあまりなじみがありません。また「仲直りしよう」と酒宴に招いて皆殺しにするとか、邪魔者を毒殺するという文化もありません。しかし彼らにとってはそれが普通であり、やられるほうがアホなのです。

 

中国共産党がなぜ宗教を弾圧するのか理解できない人のために、ちょっと説明しましょう。井沢元彦さん原作のマンガ「そして中国の崩壊が始まる」では、どうして中国が先進国になれないのか、その根底にある思考回路・宗教観をわかりやすく解説しています。

  1. 中華思想には一部のエリートが愚昧な民衆を指導するという考えが根底にある。民衆(特に農民)たちが宗教をよりどころとして一致団結すると怖いから、そうならないようにあらかじめ宗教を禁止している。
    (解説:確かに中華王朝の崩壊には飢饉と宗教がつきものだ)
  2. 共産主義は共産党以外の権威を認めない。「宗教はアヘン」として禁じている。
    (解説:まあ共産主義がアヘンみたいなもんだし、シャブ中がアル中を嫌うようなものか。ちなみに俺はアル中の味方ね)
  3. 中国の文化(≒儒教)には、「万人平等」「死後の救い」という概念がない。悪人は死んでも救われず、永久に悪人のまま。だから仏教・キリスト教・イスラム教などとは相容れない。
    (解説:どうりで彼らは自分の間違いを認めないわけだ。認めたが最後「永遠の悪人」にされちまうもんね。ということは、いったん謝ってしまった日本人はこれから永遠の罪人として唾を吐きかけられる立場になったわけだ。どうしてくれんだよ! M山!K野!)

これらの話がわかれば、なぜ中国共産党が靖国について口出ししてくるか理解できると思います。

  1. A項戦犯が死んでもその罪は消えない。
  2. それを祀っている靖国は犯罪施設。
  3. 戦争の罪を認めて自ら「永遠の罪人」であることを受け入れた日本の首相が、その犯罪施設に足を運ぶとはどういうことだ?

 「中国様のご機嫌が悪くなるから、靖国に行くのはやめようよ」という人々は、「死んでも罪は消えることなく」「日本は永遠の罪人である」という彼らの歴史観・宗教観を間接的に認めたことになります。

これはまさに小泉さんが言う「心の問題(生死観・宗教観)」で、他人にとやかく言われる筋合いはありません。しかし彼らの内政干渉に迎合する連中のおかげで、今では中国国内で「キリスト教徒」「イスラム教徒」「仏教」などを弾圧しているのと同じ感覚で、日本の「神道」を否定しようとしています。譲歩したことで攻撃を避けるどころか、さらなる攻撃を招いているのです。

 

チベットのように、自分を守ってくれる国を持たない民衆は悲惨です。仲間が撃たれても、自分が生き延びるために黙々と逃げ続けるしかない。運良く亡命できれば良いが、その先にも追っ手がやってくる。捕まればもちろん投獄され、そのまま行方不明となります。

他にも東トルキスタンや内モンゴルでも、民衆や宗教への弾圧が続いていると聞きます。まあ貴州省人口の半分(1900万人)が砒素中毒でも気にしない国ですから、エリート以外の大衆や少数民族なんか本当にどうだっていいんでしょうな。

少数民族には満足な教育も職も与えられず、子供たちは「共産党万歳!」と言うまで徹底的に「教育」させられる。デタラメな歴史を教えられても疑問を持つことは許されない。運良く留学できても監視が付いていて、党の見解と異なる発言をしたらすぐ本国に密告される(あの人たちはあんなに大勢いるのに、意見はひとつしかないんだよ。気持ち悪いよな)。そんな国と「友好関係」を結ぶなんて、気が狂っているとしか思えませんよ。

 

第二次大戦前の欧州では、ヒトラーに対して周辺国が宥和的な態度を取ったことにより、結果的にあのような戦乱を引き起こしました。そして今アジアで、こうしている間にも戦乱の芽がすくすくと育っているのを感じます。

全体主義者を支援して、自分たちの生存の危機を招いているのは日本の政治家・官僚・マスコミ・財界-----そしてもちろん、我々国民も間接的な支援者です。そのことを感じ取っている人がどれぐらいいるのでしょう?自由主義諸国で全体主義国家を封じ込めていかなければ、台湾そして日本がこのチベット人たちのようになるのは時間の問題です。

 

 全体主義者に屈しない強い日本こそが、
 アジアを安定させると私は考えます。

 

続報1  時事通信社:2006年10月24日
中国兵に銃撃されたチベット族の子どもたち、恐怖を語る=インド

 

続報2 口では友好を唱えながら、侵略する気マンマン

尖閣諸島へ不法上陸者を送りつけて、ご丁寧にも中国政府が領有権を主張する援護射撃。鉄砲玉を送って騒ぎを起こしたいってか?それとも安倍政権のヘタレ度テストかな。

香港の反日団体、尖閣諸島へ上陸目指し漁船で出航(読売2006/10/22)
   ↓↓↓
中国 釣魚島上陸者の安全を脅かさないよう日本に要求(2006/10/22)
====================================================
中国外務省の劉建超報道官は、22日北京で、「中国は、日本が釣魚島上陸者の行為に冷静に対処し、中国人と中国の船舶の安全を脅かさない要求する」と述べました。

 劉建超報道官は、記者のインタービューに答えた際、「釣魚島などの島しょは昔から中国の領土であり、中国はこれらの島の所有権を持っている。中国政府は断じて主権を守る。中国は、一貫として対話を通じて釣魚島問題を解決すると主張している」と語りました。
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コメント

いつもためになる情報有難うございます。歴史は繰り返すと言いますし、これから日本がどうなっていくのか大変不安に思っています。ネットの発達によりある程度全体主義者の目論見が私たち一般人にも分かるようになったとはいえ、マスコミの情報発信力は未だ健在で、ネットの恩恵を受けていない人たちはその一方的な情報を正確なものと信じていると思われます。そういった人達に今が一番大事な時だというには、ネットでの情報発信のみでは不十分な気がしてなりません。具体的に私たちは何をしていけばいいのでしょうか?
乱文失礼しました。

ソビエトが崩壊した時、中国人留学生と仕事をしていたが、彼らの言う事が信じられなかった。
「日本が攻めてくるから、非難訓練をしていた。」
「私達は、監視されている。」
など。
今も変わってないね、中国政府は。

宗教を弾圧する政府は、崩壊するでしょう。
朝鮮の内部崩壊が近いですが、中国の崩壊も、案外と近いかもしれません。

TYさん

 以下は全体主義者と戦うときの、私の心得です。
 政治や経済の動向に注意を払ってまともな政治家を選ぶのは当然なんですけど、普通の人があまり政治活動に労力を割くことはおすすめしません。相手と同じ土俵に上がれば、必ずヒマで、底意地が悪いほうが勝ちます。

 ではどうすれば良いかというと

1. 本業をがんばる
2. 自分の周囲に対し、少し情報発信する
3. 自分の人生を楽しむ

この3つだと思っています。(1)は常識を保ち、周囲の信用を得て、日本の国力を強くする基盤となります。(2)は、周囲の人と意見交換することで、よりよい解決策を得たり、自分の考えを広めることができます。 そして(3)が最も大事なことで、全体主義者に脅されて従っている人たちが「あれ?この人の生き方のほうがうらやましいや。本当は自分たちのほうが間違っているんじゃないか?」と思うような人生を実行することです。いわゆるソフトパワーですね。
 ご存知のように全体主義と民主主義が戦った場合は、たいがい民主主義が勝ちます。それはこういった国民の複合的な力により、効率的に武器を生産し、独裁者に言われてイヤイヤ戦っている相手よりも高いモチベーションを保つことができるからです。これはそのまんま、先の戦争での日本の敗因でもあります。
 全体主義者を相手に戦争するのは最後の手段です。その前段階できっちり対応すれば、冷戦のように実際に戦うことなく災厄を防げるものと私は考えています。


hiromaru さん

 なるほど、全体主義国家はどこも変わりませんね。私の知り合いによると東欧から来た留学生たちは、本国と同じ流儀でお互いを密告しあっていたようです(笑)。
 おっしゃるとおり、意外とエンディングは近いような気もします。ただそのときに日本が道を誤らぬよう、情報を発信していきたいと思います。くれぐれも大陸のもめごとで身を滅ぼさぬように。

エリート主義や儒教主義は容易に独裁や人と自分は違い、他人は自分の支配に従うべし。
といった考えになります。
エゴと即むすび付くわけですね。

(それは、全体主義でも民主主義でも同じいようにつくられますね。というよりも彼らにとって、主義はツールにしか過ぎないから)

人との共感を持つ事もできない民族が作られています。=米国&中国&韓国・・・最近の日本もその傾向が?

このような連中が武器をもったら、そのはけ口は悲惨な末路がまっていますね。
(過去に、韓国軍がベトナム戦争に派遣されたときの、虐殺やレイプは悲惨そのものでした)

日本としては、
消極的にはそのはけ口にならないよう、彼らの利益として「あそこはオレの利益になるから、手を出さずにおいておこう」といった政策。

積極的には、そのような連中が自滅する支援です。
○嫌でも情報が公開されていく仕組み
(インターネットは一つの手法)
○環境を主題として、支援(支援とありますが、実際には成長を抑制するための政策です)
○秘密の手段・・・強力なので書けない。
(ヒントは軍需産業の問題)

一方日本側の問題として
○日本人の自覚のなさ。
○朝日などを筆頭としたメディアの偏向。
○政治家&企業の目先利益主義。

最近、TVのサラ金対策宣伝かもしれませんが「まだ、だいじょうぶ」という意識が当面の最悪の問題かもしれません。

いつも不思議に思うんですけど、
このブログのトップページにはグーグルの広告は付かない(公共広告)のに、個別のエントリーには、広告が付いてますね。

RSS経由のアクセス(つまりトップページにはアクセスしない。)が桁違いに多いんですか?

それが原因だとすると、ポータルサイト戦略って破綻してますね。
ヤフーも大変だ。

nicolloさん

 私も不思議に思っていました。ある読者さんによると、記事が過激だと広告がつかないそうですが、最初の記事だけをカレンダーなどからピックアップするとちゃんとついてるんですよね。
 過去の記事に対して半日のうちに数百件ほどスパムを被弾してますから、その影響かもしれません(ちなみに今日からスパム対策でコメントとトラバを承認制にしました)。
 スパム以外ではトップページを見る人が多いはずなので、どうせだったら広告を載せたらいいのにと思います。
 

過激なブログだったら広告を付けないという仕様にも関わらず、1階層下だと表示してしまうという現象はバクですね。
「グーグル、お前もシステム屋よのー。」と悪代官っぽく承認制後の初コメントゲット。

ポータル戦略が破綻していないのなら、SBIへの投資は引き上げないでよさそうですね。

nicolloさん

 うーん、これはバグなんですかね。私にはよくわかりません。
 ところで、SBIはともかく親会社はどうなんでしょう。個別企業にあまり興味のない私でも、気になる兆候を示しているんですが。

システム屋さんの見地に立つと目的に反した機能というのは、全てバグなんです。
「過激なブログに対して、公共広告以外の広告を表示しない。」という目的であれば、1階層下に、表示されてしまうというのはバグです。
したがって目的が「アクセス数が稼げるトップページの広告スペースは安売りしない。」であれば、バグではありません。立派な機能です。

SBIの親会社の件に関しては、未だに筆頭株主ですけれども、BB参入時に「大人の別れ」をしたことは周知の事実でしょう。

したがって親会社とは別の経営体とみています。
問題は借金のかたに取られたときに、マーケットで売られるリスクだと思いますが、北尾さんがそんなへまをするとは思えないです。

MBOするなり、新しい出資者を探すでしょうし、応じる会社はいますよ。
例えば野村證券にしてしまえば、吸収すれば目の上のたんこぶが消えますし。(^^)

待って下さい。
肝心なことを忘れてました。
グーグルって中共の検閲に協力している会社だった。

新華社通信検閲局局長:
「このキーワード使ってるブログにアドセンス出す駄目アルヨ。」
キーワード
台湾独立、台湾核武装、チベット人権弾圧、歴史捏造、文化大革命 虐殺、林彪、趙紫陽、法輪攻、臓器売買、共産党 汚職、中国企業 粉飾決算 不良債権

グーグル営業担当:
「いやいやいや、劣化ウラン。正直日本でそれやったら分かり易過ぎて、バレまっせBSE。トップページぐらいで勘弁してポストハ-ベスト&枯葉剤。」

ってな会話があってもおかしくないですね。

そーいえば聞いたこと無かったんですけど安間さんのアセットアロケーションってどんな感じなんですか?

nicolloさん、お待たせしました。

 確かにSBIと親会社は距離がありますよね。しかし親会社はちょっとヤバいシグナル出してますね。どうしてもアンテナに引っかかってしまう。
 googleはやっぱり日本でも検閲システムを入れているんでしょうか。今度ためしに全然関係のない記事で「天安門事件」とか入れてみます。スパムが減ったりして(笑)。
 私のアロケーションは詳しくは言えないのですが、日本以外の株が多いです。割安度はだいぶ薄れましたけどね。

親会社に対しては、「思いっきり暴れてくれ!携帯も使い続ける。但し株券は買えない。」ってのが僕の気分です。

グーグルに関しては、当事者(グーグルのアドセンスの窓口)に聞いてみてはいかがですか?
そのやり取りをここに公開すると、面白い企画になりそーですよーー。

筋書きとしては。
1.何で一番おいしいトップページに広告載せない?
2.バグですか?
3.それともどっかから圧力かかったの?
4.経済合理性から考えたらオカシーーよねーー?
ってな感じで攻めてみてはいかがでしょう?
(^^)

これでグーグル側が圧力を認めたら冗談抜きでニュースになりますよね。

nicolloさん

 軽い気持ちでGoogle様に聞いたら、とんでもない陰謀に巻き込まれたりして(笑)。
 対症療法にすぎないですが、公共広告対策としては「代替広告」という手もあるようですね。ちょっと読んだのですが広告は優先順位が低いので後でやります。

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