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2007年2月 3日 (土)

中国様、いま踏んでいらっしゃるのは虎の尻尾では?

あとちょっとで学校が終わるってのに次から次へとうまそうなネタ出しやがって・・・。とぼやきつつ、今回はさらっと行きましょう。

 

先月、中国様が宇宙空間にてミサイルによる衛星破壊実験を行いました。
これを知ったときは「どひゃー!」とひっくり返りました。

それ、マズイんじゃないの?
宇宙空間は同盟国ですら遠慮している米国の聖域よ?
せっかくアメリカとイスラム(orロシア)を対立させて、その間に日本と台湾を併合する作戦がうまく行きかけているのに、そんなことやったら敵国1番手に躍り出ちゃうよ?

実際、米国の圧倒的な軍事力を支えているのは衛星など航空・宇宙技術です。イージス艦からミサイルまでほとんどGPSを使っているわけですから、それを潰されたら人海戦術が生きてくる可能性が出てくるのですよ。

「こりゃあ、虎の尾を踏んじまったんじゃねえのか」

というのが最初の感想です。

 

日本とアメリカはそのあたりを暗黙の了解で住み分けていまして、ほぼ「地上は日本、空はアメリカ」という状態になっています。日本の自動車・新幹線が優れているのは、敗戦後少なからず航空エンジニアたちがそれらの産業に流れたからです。しかしそれは裏を返すと、世界でもトップレベルにあった航空技術を(少なくとも戦後しばらくは)封じられたということなんですよ。

新幹線に乗っていると、「なんでこんなものが地上を走っているんだろう?いっそ飛んじゃえば楽なのに」と思いますよね。駅の改札も非接触カードで「ピッ!」と一瞬で通過できます。一方でアメリカときたらそのへんの紙切れみたいなものに印字してあるかどうか怪しげなものを切符にして、それを買っても車掌が見に来るかどうかわからんというありさまです。自動車も日本勢がハイブリッドだ燃料電池だと進化しているときに、ビッグ3の一部は投資不適格の烙印を押されるほど苦しんでいます。

しかしですね、アメリカはそれで良いのですよ。

なぜなら、航空宇宙技術を押さえておけば、いざ戦争になったときに勝つことができるからです。空を自由に飛びまわる航空機・ミサイル・衛星の前では、ハイテク戦車も弾丸列車も「動く標的」でしかありません。だからアメリカはかつてほど自動車産業を守る気がないんです(もちろん、日本の自動車会社が北米で現地生産を増やしたという要素もあります)。

逆に、日本が航空機や衛星を作り始めたら警戒するでしょうね。日本が衛星打ち上げに失敗したりすると「アメリカさんが部品に細工したかな」なんて邪推してしまいます。ホンダが航空機への参入を発表したときは、正直ヒヤッとしました。先の大戦で日米の序列と役割は決まっているので、それを乱すようなニュースに対しては過敏に反応してしまうのです。

 

そこへきて、中国様は豪快にこの虎の尾を踏んでしまいました。

やはり波紋が広がっています。
まあ、このあたりは当然でして・・・ ↓↓↓

中国の人工衛星破壊実験、米国防総省高官が不快感
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20070202id01.htm
米が中国との宇宙開発での協力対話を停止…米紙報道
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20070202i215.htm

 

某巨大掲示板では、さっそくデブリ(破片)被害ではないかと・・・ ↓↓↓

衛星きく8号に電源異常 重要実験できない恐れも
http://www.tokyo-np.co.jp/flash/2007020201000578.html

技術試験衛星VIII型(ETS-VIII:きく8号)通信系ミッション機器の異常についてhttp://www.jaxa.jp/press/2007/02/20070202_kiku8_j.html

 

ところで、「中国がどうして今頃こんなことをするかのか?」という疑問に対して、御家人さんのブログでは「胡錦涛を困らせるために江沢民(上海閥)がやったんじゃないかと」類推しています。要するに、良くある権力闘争です。http://blog.goo.ne.jp/gokenin168/e/e110e5d0490e31f7f58c7b028da2aeda

まあ、これが本命でしょうな。ただ最近はきな臭い話が連続して流れてきており、1/30日に衝動買い(笑)した夕刊フジでは「昨年5月に胡錦涛が駆逐艦に乗って演習を視察していたら、砲弾を打ち込まれて兵士が5人死亡。胡錦涛はヘリで逃げた」という情報があります。

私個人としては、これをにわかに信じることはできません。支那の権力争いは「一族皆殺し」が基本ですから、相手を生きて帰してしまったら次は自分が全滅させられることになります。駆逐艦に乗っている相手を遠くから砲撃しても、仕留める確率は低いです。しかも船を沈めたところで、相手はまだ生きているかもしれない。そう考えると、そんなに分の悪いギャンブルをするものかなと怪しんでしまうのです。

ただこういった情報が流れてくることから、胡錦涛の権力基盤が揺らいでいるのではないかという類推はできます。将軍様の国と同じで、軍人が支配する国はその暴走を止められません。そのはけ口は近隣諸国になるはずですから、日本としても警戒水準を上げるべきでしょうね。

 

長くなりそうなので、他のポイントも列挙しておきます。

今後の中国株市場は要注目。しかしそもそも3ヶ月で倍になるぐらい買ってたのは誰よ(笑)。http://www.bloomberg.com/apps/quote?T=jpquote.wm&ticker=SHBSHR:IND

 

北京五輪開会式に皇太子ご夫妻招待、中国政府が打診
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20070202ia01.htm
擦り寄ってきますた(笑)。でもどうせ呼びつけといて、臣下の礼を取らすんでしょ?こんなミエミエのトラップに引っかかるのは日本人だけですよ・・・_| ̄|○。

 

中国研究者、南京事件で講演「30~40万虐殺」に懐疑的
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/37406/

おっと、これまた大胆なアプローチ。しかしそれを主張するならぜひとも本国か、こんな宣伝映画を作っている米国でやってほしい。それとも、数はともかく虐殺を認めさせる作戦に切り替えたか?死者数は後でどうにでもなるもんね(笑)。http://www.sankei.co.jp/kokusai/usa/070126/usa070126000.htm

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コメント

いや~ほんと中国様やってくれました(笑)
でも笑い事じゃ無いんですよね。スペースデブリで他国の人工衛星が破壊されるかもしれませんから、世界中から大、大ヒンシュクです。
F-22戦闘機が嘉手納基地に配備されそうですね。
「圧倒的な戦闘能力を持つF-22Aを保有する国の軍事的優位は明白であり、周辺地域の軍事バランスが変化する事は必須である。」
(Wikipediaより)
この戦闘機は凄いらしいです。F-15と模擬戦100戦無敗らしいです。あるパイロットは「姿の見えないボクサーにたこ殴りにされるようなものだ」と言ったらしいです。
日本も米国議会の承認を得て購入できるといいのですが。

>「胡錦涛を困らせるために江沢民(上海閥)がやったんじゃないかと」
激しく同意です。
>北京五輪開会式に皇太子ご夫妻招待、中国政府が打診
このニュースは知りませんでした。
そんなトラップにひっかかったら、へこむなー。でも断わりそうになったら、チャイナスクールから圧力がかかるのかかりますかね、やっぱし?

大和さん

ラプターの沖縄配備は中国に対する圧力でしょうね。今回の事件で、日本への売却承認が降りやすくなったかもしれません。空母も西太平洋に集まってきているようですし。
 …あ、久間防衛省長官が失言を連発してたから、おあずけ食らうかも。 
 _| ̄|○

GUNさん
 「困ったときは日本人を利用して体勢を立て直す」というのが、中共の戦略です。92年に助けた結果が今のありさまですから、普通に考えるなら「たわけ!」と一喝すれば済む話です。
 しかし動きだけを見ていると、どうも各省庁に「草」がはびこっているみたいなんですよね。外○省はもちろん宮○庁にもいるようですから油断はできません。

GPSはデブリで沈黙させられるんですね。
正直思いつかなかった。
GPSが運用できなくなればトマホークは完全沈黙です。

さらにこの前の潜水艦事件と組み合わせると、結構シビアな事態です。

日々チナオチ潜水艦事件

本当にキティーホークが気づいてなかったら、空母は支那潜水艦の航続距離の範囲は航行不能になります。
現在の極東地域から中東に介入する戦略は取れなくなります。

戦略的判断として、最悪の場合は中東と極東を天秤にかけて極東から撤退するっていうことも考えなければいけなくなるでしょう。

冷戦期の潜水艦戦はマンツーマンディフェンスで乗り切れましたけど、対支那ではその戦術は取れません。(何しろ人海戦術は向こうのお家芸です。)


さらにさらに兵頭氏は否定的できですけれども、支那が空母の運用にも成功したあかつきには、妄想できますか?(^^)

バトル・オブ・ブリテンならぬバトル・オブ・トウキョーです。
♪チャラチャラチャチャララ・フーー♪(ジュリアナのテーマ)

東京や三沢上空で血で血を洗うドックファイトですよ。
札幌に疎開する準備したほうがいいかもしれません。(^^)

nicolloさん

 最悪のシナリオはそうなんですけど、地政学のセオリーとして「最強の陸軍国は、最強の海軍国にはなりえない」ということが言われています。
 特に潜水艦戦は支援テクノロジーと冷徹な司令官で勝負が決まりますから、彼らは性格的に向いていないのではないかと。もちろん油断するつもりはないですが、ソ連を相手にするよりは楽なはずです。
 キティホーク追尾は予算を増やしたい米軍のリークで、その後方では自衛隊や米軍の潜水艦、航空機などがウヨウヨしていたはずです。
 解放軍が東京に到達するころには、勝負はついているでしょう(日本の負けです)。それよりも中国人たちが狂ったように日本に帰化していますが、戦争することなく「チベット化」を狙っていることが気になります。

>キティホーク追尾は予算を増やしたい米軍のリークで

対テロ作戦では活躍してないですから、ラムちゃんに予算を削られちゃったんですね。(^^)

>それよりも中国人たちが狂ったように日本に帰化していますが

選挙で自治体のマジョリティー握るのは、どこかで固まって居住する必要がありますけど、最初にTOBされそうなのは、どこなんですか?

nicolloさん

「帰化による合法的乗っ取り」はどこでも行われています。帰化ではないですが、東京も100人にひとりが中国人ですからね。いまのところ家族単位の乗っ取りが主ですが、これが続けばどこの自治体でも手に入れることができます。
 パターンとしてはこんな感じです。
 結婚して数年で日本国籍取得→結婚相手の日本人家族を「片付ける」→家屋敷・遺産をゲット!→本国から「本当の家族」を呼び寄せる→親戚と偽って関係のない中国人を何百人も呼び寄せる(国籍ビジネスでウハウハ)
 人数が多いのは都市部ですが、地方のほうが免疫がない分ヤバイかもしれません。いつだったか「中国から来た女性は働き者だ」と嬉しそうに語る地方のおじちゃんがいました。今ごろ砂人形にされてなきゃいいんだけど。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070203-00000027-san-soci

こんにちは。私は外国人の入国管理をする役所に勤めてます。もしこの分野で知りたいことがあれば、実務的なことしかわかりませんがお知らせください。たとえば、現在日系人がたくさん日本に受け入れられていますが、3世についてのみ、無犯罪証明の提出が義務づけられています。でもなぜか中国人だけが除外になっているのです。理由は職員である私たちにもまったくわからないのですが。もしご興味があればブログでとりあげて頂けるとありがたいです。安間さんのこと応援しています。

>「最強の陸軍国は、最強の海軍国にはなりえない」
正直、人海戦術が脅威なだけで、強力な陸軍国とはいえないようなw
日本軍相手に連戦連敗でしたし。(相手は国民党軍でしたが)

しかし、東京の百人に一人の比率はかなりまずい事態のうな・・・。
http://japanese.cri.cn/151/2006/04/05/1@60252.htm

これ対策しないといけないのですが、果たして、アングロサクソンのような非道が出来るのかが鍵ですね。

遅れましたが、オーストラリアの水と人口について。

「オーストラリアが、高い生活水準を維持するとの前提で国家建設を進めた場合、将来における総人口の上限は 2,500 万人前後とも言われている。技術革新が進み、低いコストで豊富な水を供給できない限り、この上限を突破することは不可能に近い」(竹田いさみ『物語オーストラリア』(中公新書))

だそうです。
つまり、技術革新か、生活水準を落とすかになりますが、生活水準を落とすことはあり得ないので、技術の部分で日本と連携がとれそうです。

追加

航空機への参入は、日本航空産業の悲願ですから、アメリカに邪魔されないように競合する分野から外れたり、アメリカ企業と提携したり、色々手をうっています。
ですから、空への参入はしないというのはあり得ません。
三菱重工は、アメリカのノックダウン生産しかできない現状を脱却しようと(ボーイングとバッティングしない)中型旅客機市場に参入する予定です。
衛星など、航空宇宙に関しても独自の道を取り始めています。

poshaさん

 げげっ! マジですか?
 それはいよいよ、中国人を合法的に引き入れて日本をチベット化するために働いている連中がいるということですね(政治家・官僚・裏社会etc)。
 凶悪犯罪者が多い中国人・韓国人をフリーパスで国に引き入れようとする連中には困ったものです。もしよろしければ、そういった特別扱いを記した公的な文書(サイト)を教えていただければ幸いです。

 evさん
 支那に関してはそのとおり、彼らは無抵抗の人間を虐殺することしかできません。ベトナム戦争後にベトナムを併合しようと「懲罰」に言って、返り討ちにあっているぐらいですから。
 そういう意味では「平和憲法」「無防備都市宣言」は自殺行為です。彼らは白旗を揚げた人間しか襲いません。

 オーストラリアは意外なところに弱点があるんですね。これからの地球は雨が降るところと、降らないところが2極化すると聞いたことがあります。
 2500万人でも良いではないかと言う気もしますが、彼らはおそらくそれを克服しに来るでしょう。協力することは十分可能です。
 航空宇宙へ進出については、戦後60年でようやく「一部解禁」というところではないでしょうか。あくまでもアメリカの隙間を埋める脇役であり、たとえば日本がNASAをさしおいて先を走るとなると軋轢が生じるのではないかと考えていました。
 アメリカと日本がお互いを利用しながら、アメリカが常にリードするという関係で私は良いと思っていますが、最近は許容度が広がっているのでしょうか?
 

はじめまして、以前から読ませていただいていた者です。

ラプターに関してですが自衛隊は何としてでも導入をしたいようですよ。
凄い髪型で有名な軍事詳論家の江畑さんの講演会によれば生産方法を日米で話
有っているとかの事です。

>今後の中国株市場は要注目。しかしそもそも3ヶ月で倍になるぐらい買ってた
>のは誰よ(笑)

「人は何かを失った時、どれだけ残っているかではなく、どれだけ減ったかで
判断すると」言いますが中国株で急な暴騰が有った分、調整なり暴落なりで
減った分のインパクトは大きく、バブル崩壊を早めてしまうのではないかと
感じるのは早とちりでしょうかね。

ポカリさん

 昨今の情勢から多少の「おあずけプレイ」を喰らうとしても、ラプターは売ってくれるでしょう。しかし生産方式を話し合っているということは、ライセンス生産を認めてくれるかもしれないということですか? それであればますますめでたい話なんですけどね。

 中国株の値動きは不自然な匂いがします。サギ商品にいくら資金が集まろうが知ったこっちゃないと思う反面、何も知らない人が騙されるかと思うとくやしいですね。買い煽っている人々は罪深いと思いますが、それに対するペナルティがないことが一番の原因だと思います。

どうもレスありがとうございます。
さすがにF-22はアメリカの技術の固まりですので
国内でのライセンス生産はかなり難しいとのことで、日米での合弁会社での生産
と言うのが有力な説です。
ただ、最近巷では欧州のユーロファイター有力説が急浮上しています。
しかし、空自はF-22に惚れきっているし今更欧州製にしたらメンテナンスが
とんでもなく高くついてしまうので
おそらく交渉のブラフかと思います。
また、欧州製を選んでLM社のへそを
曲げてしまってはF-2の生産、メンテナンスにも支障が出かねないようです。

逆にアメリカ側も日本に不湾はあるものの
LMのロビーの数(ってか閣僚にロッキード元社員がいるってのがもうアレ
ですよね・・)や中国の傲慢軍拡路線
を考えると日本にはF-22を配備して
欲しいと思われます。

中国の株に関しましては、最近やたらと中国の高官や官製メディアからやた
らとネガティブな情報が流れていますが、これって経済政策が北京上海の抗
争の道具と化しているのもあるのでは
無いでしょうか?

人民元切り上げ要求を逃れるため見方もありますが、既に労働コストはライ
バルのインドベトナムの数倍になって
ますし、欧米日は元高から関税に手段
がシフトしつつあるので、逃れる為に
そこまでするかなと疑問に思ってしまいます。

ポカリさん

 日米軍はもう鮟鱇の夫婦のように溶け合ってしまってますから、単なる「焦らしプレイ」にしか見えませんね(笑)。「べっ、別にあんたと結婚したいだなんて思ってないし、ユーロファイターさんだってプロポーズしてくれてるんだからねっ!」と言ってるようです。
 まあ、傍からみればくだらねえ痴話ゲンカでも、本人たちにとっては絆を確認する大事な儀式です。生暖かく見守りましょう。
 中国株に関するアナウンスは私も気になってます。一見まともな警告ですが、額面どおり受け取って良いものか? 「何か」に対する攻撃だとしたら、それは誰だ?
 …単に仕手戦で売りに回っているだけだったりして(笑)。

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